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FOR OWNERS

オーナー様サポート事業

オーナー様の声

A・A 様(佐久市)


Q. どういった経緯でオーナーになられたのですか?

「私自身、30代前半で賃貸オーナーになるとは、夢にも思っていなかったです。でも、大学を卒業して社会人となっても、一生懸命にスポーツを続けている選手たちの生活を何とか支えたい、と突き動かされて、彼らの生活場所を探したことが始まりです。
会社に勤めて仕事をしながら、できる限りの時間を練習に費やしたいアマチュア選手たちですが、収入と支出の額を聞くと、経済的にも、とても大変なやりくりをしていることがわかり、応援したいと思ったのです。」

Q. センデンに管理を任せて良かったことはありますか?

「管理してもらうことで『テレビが映らなくなった』など、設備トラブルによる入居者の電話を受けなくても良くなったことが一番助かります。子どもが生まれてから、トラブル発生時に駆け付けることが負担になっていましたが、このような管理の時間が楽になりました。」

平林 保治 様(諏訪市)


Q. 10年以上センデンに管理を任せていただいておりますが、良かったことはありますか?

「10年間、入居率がほぼ100%を維持できているのはエイブルのおかげです。85歳になって、電気系統とかパソコンが全然できないことが自分の欠点です。センデンさんには助けてもらっています。」

Q. 10年前まではどのくらいの入居率だったのですか?

「昭和61年に24戸建ててから20年間は、波はありましたが80%ぐらいでした。平成21年に建て直す計画があり、入居者を全員退去させました。しかし、不動産屋との間でトラブルがあってその話は白紙になり、当時は苦労しました。センデンと出会ったのがちょうどそのころですね。結局、建て直しはせずに室内や水回りなどをリフォームして家賃を下げ、先を見据えて1ランク上の設備を入れています。」

竹内 一裕 様(安曇野市)


Q. センデンに管理させていただく前はどのような経営状況だったのですか?

「2000年に新築で賃貸を始めてから3年間は、ほぼ満室状態でした。ところが、徐々に入居率が下がっていきました。私の家は、7代前から地域の郵便局をやっていました。昔ながらの、人情味あふれる家族ぐるみの付き合いが一生続く暮らし。その慣習の中で、ときにはトラブルがあっても、なかなか本音で言い出せない人付き合いの難しさがあります。そのために私にとってのお客様である入居者の方と地域との間で板挟みになった経験などから、賃貸経営も煩わしくなっていました。疲れてしまって、入居率が下がっても半ばあきらめていたのです。」

Q. センデンに管理を任せていただいておりますが、良かったことはありますか?

「あの時は、9世帯のうち7世帯が空き状態で、もう1年くらいが経っていました。提案いただいたリフォームが仕上がってから2~3カ月で満室になり、現在もほぼ満室が続いています。
『部屋が空く前に次の入居が決まっていることは珍しいね』と友人からもいわれる健全な運営に戻りました。」

濵 信男 様(上田市)


Q. どういった経緯でオーナーになられたのですか?

「私がアパート経営を考え出したのは、40歳のころ。すぐ近くに大学が建ち始めて、自分の子どもたちもいずれ大学進学などで一人暮らしをするかもしれない。そのための教育資金を蓄えておく必要性をひしと感じたからです。」

Q. センデンに管理を任せていただいておりますが、良かったことはありますか?

6社の仲介会社に依頼しましたが、なかなか空室は埋まりませんでした。当時は1棟平均で5戸くらい空室があって、経営も順調な年ばかりではありませんでした。それがエイブル1社にしてから、今は満室に近い状態です。周りからも『90%以上も入居しているところはほとんどないよ』といわれますね。